宮城県白石市 小原温泉 政府登録 ひだりたの宿

開湯800年の森と清流に抱かれたパワースポットの湯宿 旅館かつらや

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新着情報

【2017.10.4】11月11日,12日 白石市農業際  

               第39回を迎える農業際、今年のテーマは『おいしい秋みーつけた』

【2017.9.21】10月7日10:00~ 第10回鬼小十郎まつり 開催!  

               大阪夏の陣の道明寺の戦いを白石城本丸で再現

【2017.9.21】10月20日~10月22日10:00~16:00 第14回白石城下きものまつり 

               着物着付けショー、花嫁行列、他開催※最終日は~15:00

【2017.9.21】10月21日~11月15日  白石城菊花展示(ミュージアム前) 

               愛好家が愛情込めて栽培した菊花をお楽しみください 

【2017.9.21】10月下旬~11月上旬ごろ  小原温泉 紅葉のみごろ

               すばらしい碧玉渓からの紅葉は、文豪 徳富蘇峰は昭和13年小原に遊んだ際、漢詩一篇をつくり、この渓谷美を「碧玉渓(へきぎょくけい)」と命名しました。

ランチオープン GRILL けやき乃里

11:30~14:00

(ラストオーダ13:30分)好評営業中!

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源泉が由来の宿

その昔、源義経の家臣、常陸坊海尊が発見したと伝えられており、800年の歴史をもつ温泉です。初代の主が、大きなかつらの木の側から、昏々と湧き出る湯を見て名前を旅館「かつらや」としたと言われています。その後、当館の湯守、四竈太郎兵衛は、お客様に親しまれ、喜ばれる宿になるよう努力しておりました。ある晩、太郎兵衛が床についておりますと、枕元に白髪の仙人が立っており、「おぬしの名の頭文字の『た』を左文字にし、それを屋号とすれば、より商売が繁盛し、お客様にも大変喜ばれるようになる」と言って湯煙の中に姿を消したそうです。以来かつらやでは、を屋号に用いて、先客万来、商売繁盛、家内和合の湯として、よりお客様に喜んでいただける宿を心掛け、おかげさまで第十七代に至っております。

開湯800年の湯 山里の中に佇む静かな旅館 かつらや

開湯800年の湯 山里の中に佇む静かな旅館 かつらや

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